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2020/12/25

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今週のKEIEISHA TERRACE

第103回

12月19日~12月25日の新着記事Pick Up!

  • エンタテインメント
  • KEIEISHA TERRACE編集部

 

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12月19日~12月25日の間に、KEIEISHA TERRACEで公開された記事をご紹介いたします。

 

 

人気連載「プロ経営者の条件」の新着記事がアップされています。

 

▼記事はこちら

 

前回、前々回に引き続き、「プロ経営者の条件」は、株式会社タイトー代表取締役社長の山田哲氏をゲストにお迎えしています。

 

週末のお時間で、ぜひごゆっくりとお読みいただければ幸いです。

前回までに、イノベーションの機会としての4つのギャップのうち(1)業績ギャップ、(2)認識ギャップ、(3)価値観ギャップについて紹介いたしました。

今回は、残す一つの「プロセス・ギャップ」について見ていきます。

社長に任命された日=経営者になった日ではありません。経営者がご自身で「経営者」になったと感じたのは、どんな決断、あるいは経験をした時なのか。何に動かされ、自分が経営者であるという自覚や自信を持ったのでしょうか。 

前回に引き続き、テックマークジャパン株式会社代表の将積氏にお話を伺っています。1年弱のヘッジファンドのアドバイザーを経て、多くの誘いの声がかかる中で、テックマークジャパンの社長をやると決めたのはなぜだったのでしょうか。

「半沢直樹2」の大ブームは今やすっかり「鬼滅の刃」に上書きされてしまいましたが、思い返せば今シーズンでは「倍返し」よりも「恩返し」のほうをドラマで強調しSNSでの話題もこちらに軍配が上がったところに、7年前とは異なる昨今の風潮があったようにも感じます。

一部では「倍返し、10倍返し、1000倍返しと、徹底的な仕返しを礼賛するのは如何なものか」という批判もあった半沢直樹。ところが、「やられたらやり返す」のは正しい行動であるという理論があるのです。

これまでは人気テレビ番組『バチェラー・ジャパン』の初代バチェラーというキャッチコピーがついて回った久保氏が、創業2社目にして出会った「本気でコミットしたい社会課題」とは?
また、「コンサル経験者だから」だけではくくれない、独特の視点、視座に基づく独自の骨太な経営者観についても伺いました。

野林徳行氏に毎回ニッチなテーマでマーケティングについて掘り下げていただく本連載。 今回は、新型コロナウイルスの影響で大きな打撃を受けて、今も試行錯誤しているエンターテインメント業界について執筆いただきました。

今回は中尾隆一郎氏に、著書である『OJTマネジメント』にまつわるコラムをご寄稿いただきました。

「この本のアイデアのきっかけは、2016年、私がリクルートワークス研究所(以下ワークス)に在籍していた時でした。当時の研究所長の大久保幸夫さんから「中尾が担当した組織や私が担当した組織は、なぜメンバーが自律して考えるようになり、業績を出し続けられるのか考えてみよう」というものでした。」

株式会社クラス代表・久保裕丈さんのインタビュー後編は、自身にとって2社目となるクラス社立ち上げの経緯や、久保さんがビジネスをおこなう真の目的だと話す「自由に挑戦する人を増やし、世の中の生産性や創造力を高める」ことがなぜ家具のサブスクとつながっていくのか、といった興味深いトピック満載でお届けします。

2020年11月26日(木)、オンライントークライブ「40歳からのキャリア戦略/残るか、移るか、独立か」が開催されました。

「40代・50代、どうキャリアを重ねていくか迷っている」、「社内でより高みに上っていくにはどうすればよいか、ヒントが知りたい」、「コロナ禍において、新天地や独立を考えている」といった方々へ向けて、前川孝雄氏(株式会社FeelWorks 代表取締役)と井上和幸(弊社代表取締役社長・CEO)のリクルートの同期入社組が、フランクに語り合いました。前回に引き続き、盛りだくさんだった対談の一部をお届けします。

成功する経営者は皆、多読家。成功している経営者が注目している、読んでいる書籍をご紹介してまいります。
今回は、『ポストコロナの経済学』。本書の編集を手掛けられた、日経BPの沖本健二氏に見どころを伺いました。


 

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。
来週の更新もお楽しみにお待ちください!

 

 

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