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2021/01/22

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第106回

1月16日~1月22日の新着記事Pick Up!

  • エンタテインメント
  • KEIEISHA TERRACE編集部

 

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1月16日~1月22日の間に、KEIEISHA TERRACEで公開された記事をご紹介いたします。

週末のお時間で、ぜひごゆっくりとお読みいただければ幸いです。

 

ここまでドラッカーが語るイノベーションの7つの機会のうち、第一の機会=「予期せぬ成功、失敗、出来事を利用する」、第二の機会=「ギャップを探す」、第三の機会=「ニーズを見つける」までを見てきた。

 

今回は、第四の機会=「産業構造の変化を知る」をご紹介致します。

社長に任命された日=経営者になった日ではありません。経営者がご自身で「経営者」になったと感じたのは、どんな決断、あるいは経験をした時なのか。何に動かされ、自分が経営者であるという自覚や自信を持ったのでしょうか。 

 

今回は、業界のトップ企業として常に新しい試みで成長をし続けている株式会社カインズ代表取締役会長の土屋裕雅氏に、3回にわたってお話をうかがいました 

「世界から失明を撲滅する」というミッションを掲げるバイオテック企業として、眼科領域の新薬や医療技術の開発に取り組んでいる窪田製薬ホールディングス。

 

今回は同社CEOの窪田良氏に、3回にわたりお話を伺います。第1回の今回は、窪田氏が眼科領域にスポットを当てた理由、臨床医から大学の研究職を経て、アメリカで起業するまでの経緯などをお聞きしました。

2021年、読者上司の皆さんはいかがなスタートを切られましたでしょうか。厳しい感染状況が続くコロナ禍の中、部門やチームを率いる上司の皆さんには、このような状況下においても成果をあげることができるチームを編成することが、平時以上に重要なこととなっています。

 

どのようなメンバリングが必要なのか?いま、何よりも我がチームのメンバーたちに求める必要があるのは、取引先顧客であれ、協力パートナーやベンダーであれ、社内の関係各部署であれ、自チームが成果を上げるために相手の心を掴めるコミュニケーション力です。では、そのコミュニケーション力の決定打となる要素はいったい何でしょう?

成功する経営者は皆、多読家。成功している経営者が注目している、読んでいる書籍をご紹介してまいります。
今回は、『デジタル×地方が牽引する 2030年日本の針路』。本書の編集を手掛けられた、日経BPの沖本健二氏に見どころを伺いました

一見すると、ハリウッドの新作映画と見間違うポスターだが、よく見ると、求人やPRなどを企図した地元中小企業の紹介ポスターだった――。このようなサービス(企業映画化ポスター)や映画の予告風企業動画で話題を集めている広告代理店があります。
兵庫県姫路市に本社を置く『感動会社 楽通株式会社』(2008年創業)です。社名からしてユニークな同社の事業内容は、一言で言うなら「企業のプロデュース業」。
丁寧なヒアリングによって見えない課題ややりたいことを引き出すコーチング的アプローチと、「仕事は楽しい方が絶対に結果が出る」という方針のもと、あらゆる手段で中小企業を面白くすることで、課題と夢の解決をサポートするのが特長です。

 

アイデアの宝庫であり、ただ話しているだけで楽しく前向きになれる田村慎太郎社長に話をうかがいました。

持続的な結果を出し続けられる組織やチームの根底には、互いに弱さを見せられる信頼が存在する—
桜庭氏に、先行きの不透明なVUCAの時代を切り開くリーダーシップについてのヒントを、「EQ」をキーワードに解説していただきました。


 

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。
来週の更新もお楽しみにお待ちください!

 

 

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