TOP 今週のKEIEISHA TERRACE 1月26日~2月1日の新着記事Pick Up!

2019/02/01

1/2ページ

第10回

1月26日~2月1日の新着記事Pick Up!

  • 今週のKEIEISHA TERRACE
  • エンタテインメント
  • KEIEISHA TERRACE編集部 藤田桂子

 

1月26日~2月1日の間に、KEIEISHA TERRACEで公開された記事をご紹介いたします。

 

毎週注目度の高い人気企画、「イマ、ココ、注目社長!」。

 

今回は、ウェルプレイド株式会社 代表取締役社長の谷田 優也さん、髙尾 恭平さんにご登場いただきました!
eSPORTS事業を展開する同社。
ゲーマーであるお二人の出会いは、渋谷のゲームセンターで『ストリートファイター』をプレイしたことでした。

 

>>「ゲームプレイ」と「ゲーム観戦」をさらに上位のエンターテイメントへ昇華させる!【前編】

 

 

ぜひ、お手すきのタイミングでご一読くださいませ。


 

組織の基本単位を明らかにするには二つの作業が必要で、それは「決定分析」と「関係分析」だとドラッカーは言います。今回は「関係分析」について、明らかにしていきます。


 

<営業数字が伸びないときに効く禅語>
「営業マンは結果を出した人間の言うことしか聞かない生き物」そう著書である島津氏は言います。営業としてのキャリアをプレイヤーとしてもマネジャーとしても経験されている島津氏。営業成績が伸びずに悩んでいるときに効く禅語はあるのか。その前後が今回の「我逢人」です。成功するための共通項はただ一つ。多くの人に逢うこと。考えすぎて足が止まってしまうと、成績も伸び悩んでしまいます。


 

2018年度のビジネス書ランキング上位5位の中に3冊を送り込んだ敏腕編集者、多根由希絵さん。今の世相を掴めなければ、大ヒットは生み出せません。多根さんは今を、そして未来をどう見ているのか?多根さんの視点を教えていただきました。


 

今回ご紹介する社長は、eSPORTSイベントの企画・運営、プレイヤーの支援・マネジメントなどの事業を展開するウェルプレイド株式会社社長の谷田 優也氏、髙尾 恭平氏です!
お2人は優秀なビジネスパーソンであると同時に、プロ並みの腕を持つゲーマなんだそう。そんなお2人は、どのように出会ったのでしょうか?


 

“本は最初から読み始めるが、ビジネスは逆だ。”
-ハロルド・ジェニーン(ITT社元CEO)

 

 

米大手国際電話会社、ITTの会長であるジェニーン氏は、同社CEOに就任後、
14年半連続増益という偉業を達成した人物。

 

アメリカでは経営の師と呼ばれ、日本でも柳井氏をはじめ多くの経営者から手本とされてきた。

 

この言葉の全容は、

 

「本は最初から読み始めるが、ビジネスは逆だ。
最後からはじめて、そこに達するためにしなければならないことをするのだ。」

 

である。
ゴールから逆算して今やるべきことを決める、というこの考え方は、経営だけではなく全てにおいて重要なことだろう。

 


 

今回ご紹介するのは、『おもてなし幻想 デジタル時代の顧客満足と収益の関係』。編集をご担当された大島さんに、本書の読みどころを伺いました。顧客サービスに関わる全ての方に、ぜひ読んでいただきたい一冊です。

1

2

プロフィール

  • 藤田桂子

    KEIEISHA TERRACE編集部

    1988年東京都生まれ。2014年、経営者JPに入社。プラットフォーム事業本部のリーダーとして「KEIEISHA TERRACE」の立ち上げに携わる。「志高き経営者・リーダーたちが、集い、学び、執行する場の提供」を実現するためにオンライン・オフライン共に様々なサービス提供を実現していく。