TOP 今週のKEIEISHA TERRACE 1月7日~11日の新着記事Pick Up!

2019/01/11

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第7回

1月7日~11日の新着記事Pick Up!

  • 今週のKEIEISHA TERRACE
  • エンタテインメント
  • KEIEISHA TERRACE編集部 藤田桂子

 

1月7日~11日の間に、KEIEISHA TERRACEで公開された記事をご紹介いたします。

 

今週の注目ポイントは、「イマ、ココ、注目社長!」企画内の新着記事、
世界No.1のメンズビューティカンパニーを目指す。

 

「世界の男をカッコよくしたい!」をテーマに2013年に創業した、
今注目の男性化粧品ベンチャー【株式会社バルクオム】の代表取締役CEO、野口卓也氏に、
創業に至るきっかけや今後の展開を伺いました。

 

ぜひ、お手すきのタイミングでご一読くださいませ。


 

今回のテーマは「EQ= “感情知性”を使いこなしたマネジメント」です。
【IQ】はなじみ深いと思いますが、これは「できる人」(知識やスキルの優れた人)。
一方【EQ】は「できた人」(人間性の優れた人)。
社長になる人は、IQだけでなくEQも使える人だといいます。


 

<お金の不安で眠れないときに効く禅語>
人生やビジネスにおいてお金の不安はつきものです。著者である島津氏も、独立起業後、言いようのない不安と恐怖に襲われたといいます。そんなときには、「坐禅」をし、心を整えて今回の禅語である「前後際断」をしたそうです。
今、に全力を注ぎ、現状と向き合い、売り上げ計画などを練り上げる。今、生きているということは「人生なんとかなる」ということ。不安から目をそらさず、「今」としっかり向き合うことが大切なのです。


 

「化粧品」と言えば、まだまだ女性ものがシェアのほとんどを占めています。
しかし近年、Instagramを中心に人気に火が付き、20~30 代の男性を中心に幅広い層で話題になっている男性用化粧品メーカーがあります。
それが、【株式会社バルクオム】。
同社代表取締役CEOの野口氏に、製品へのこだわりや今後の展望などを伺いました。


 

“人生も仕事も、「かける時間」より「どうやるか」が肝心なのだ。”
-マーク・アレン(New World Library社創業者)

 

 

音楽家・作曲家・著述家としても活躍する、多才な人物である。

 

シャクティ・ガウェイン氏とともにNew World Library社を創業。
実業家としても才能を発揮し、資金のないスモールカンパニーを、大手出版社まで育て上げた。

 

「量より質」というこのモットーがあったからこそ、彼の成功は形作られてきたのだろう。

 


 

今回ご紹介するのは、『すべての知識を「20字」にまとめる 紙1枚!独学法』。本書の見どころを、担当編集者の多根氏にご紹介いただきました。
「ビジネス書を読んでも身に付いた気がしない…」
「読んだことを仕事に活かせない、人に話せない」
などのお悩みを抱えている方に、特にオススメの一冊です。

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プロフィール

  • 藤田桂子

    KEIEISHA TERRACE編集部

    1988年東京都生まれ。2014年、経営者JPに入社。プラットフォーム事業本部のリーダーとして「KEIEISHA TERRACE」の立ち上げに携わる。「志高き経営者・リーダーたちが、集い、学び、執行する場の提供」を実現するためにオンライン・オフライン共に様々なサービス提供を実現していく。