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2018/12/28

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第6回

12月22日~28日の新着記事Pick Up!

  • 今週のKEIEISHA TERRACE
  • エンタテインメント
  • KEIEISHA TERRACE編集部 藤田桂子

 

12月22日~28日の間にKEIEISHA TERRACEで公開された記事をご紹介いたします。

 

今週は、新企画「リーダーのためのキャリアメイク戦略」がスタートいたしました。
当社が定期開催しているワークショップ、『リーダーのためのキャリアメイク戦略シリーズ』を連載記事としてまとめたものです。
初回は、【AI時代、人生100年時代に「勝ち残るリーダー10の条件」】をテーマに、全5回でお送りいたします。

 

ぜひ、お手すきのタイミングでご一読くださいませ。


 

企業の組織内活動は、その貢献の種類によって大きく四つの活動に分類できることができます。ドラッカーはこの四つをさらに細分化していますが、特に留意したいものについて弊社代表井上が言及します。


 

ビジネスで儲かるか、儲からないかは、価格戦略次第だ、とマーケティング戦略コンサルタントの永井氏は語ります。
ある居酒屋の経営者は、永井氏の著書のノウハウを実践して厳しい状況からV字回復したといいます。彼は何を行ったのでしょうか。


 

今回ご紹介するのは、坪田 信貴氏著『才能の正体』です。『ビリギャル』の著者である坪田氏が、「才能」とは何かを解き明かす本書。
編集を担当された袖山氏に、本書の読みどころを語っていただきました。


 

“ひとつのことに心を集中させれば、より良い結果を生み出せる。”
-ロイス・クルーガー(フランクリン・コヴィー社共同創業者)

 

 

全世界で3000万部のベストセラーを記録した名著、『7つの習慣』の研修プログラムの開発に
携わったほか、4000社を超える企業のコンサルティングを手掛けてきた人物。

 

彼は、「マルチタスクというのは神話だと思った方がいい」という言葉を残している。

 

禅的な思想にも通ずるが、一度に色々な仕事をこなそうとせず、「今、ここ」に集中することが、結果的に良いパフォーマンスに繋がるのだ。

 


 

『よなよなエール』などで知られる株式会社ヤッホーブルーイングの井手社長。「働きやすい会社、日本のティール組織の代表例」と評される同社の組織づくりと今後の展望について伺いました。
井手氏が経営者として大切にしている、“みんなが幸せになる「三方よし」の設計”とは―――?

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プロフィール

  • 藤田桂子

    KEIEISHA TERRACE編集部

    1988年東京都生まれ。2014年、経営者JPに入社。プラットフォーム事業本部のリーダーとして「KEIEISHA TERRACE」の立ち上げに携わる。「志高き経営者・リーダーたちが、集い、学び、執行する場の提供」を実現するためにオンライン・オフライン共に様々なサービス提供を実現していく。