TOP 今週のKEIEISHA TERRACE 6月1日~6月7日の新着記事Pick Up!

2019/06/07

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第27回

6月1日~6月7日の新着記事Pick Up!

  • 今週のKEIEISHA TERRACE
  • エンタテインメント
  • KEIEISHA TERRACE編集部 藤田桂子

 

6月1日~6月7日の間に、KEIEISHA TERRACEで公開された記事をご紹介いたします。

 

連載「TERRACEの本棚」の新着記事が、今週もアップされました。

 

今回ご紹介するのは、『ともにしあわせになるしあわせ』です。
アイデアあふれる商品で、全国の女性に支持されているインターネット通販企業、フェリシモ。
矢崎和彦社長自ら同社の考え方を語った本書の読みどころを、編集担当の高野氏に伺いました。

 

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ぜひ、お手すきのタイミングでご一読くださいませ。


 

今回のテーマは、トップマネジメントの仕事について。「トップマネジメントの仕事は、他のマネジメントの仕事とは根本的に異なる。」とドラッカーは語りますが、その具体的な仕事の例とは何なのでしょうか?


 

<自分の忠告を部下に理解、納得してもらえないときに効く禅語>
人から忠告を受けたとき、言葉としては理解できても、なかなか納得できない…ということも多いと思います。
悟るには・気づくには、時間がかかります。
何か月、あるいは何年か経ち、知識に経験が加わったときに、初めて腑に落ちるものです。
もし部下に忠告する場合は、今は気づいてもらえないかもしれない、耳を貸してもらえないかもしれない、それでも、いつか相手が納得してくれる日を信じて待つこと。
忠告される側はもちろん、忠告する側にとっても気づきを与えてくれる禅語です。


 

今回の「注目社長」は、日本酒の開発・販売や日本酒メディアの運営などを手掛ける、株式会社Clearの生駒龍史氏です!
同社が展開する「百光」は今週Kura Masterというフランスのコンペティションでプラチナ賞を受賞。世界中で注目を集めています。
「敷居が高い」「何を飲んだらよいかわからない」といった声も多い日本酒ですが、もしそうした人たちが、「本当に美味しい日本酒」を飲んでいたら…?そんな想いで同社を創業した生駒さんに、お話を伺いました。


 

今回の一冊は、『ともにしあわせになるしあわせ』です。アイデアあふれる商品で、全国の女性に支持されているインターネット通販企業、フェリシモ。
矢崎和彦社長自ら同社の考え方を語った本書の読みどころを、編集担当の高野氏に伺いました。

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プロフィール

  • 藤田桂子

    KEIEISHA TERRACE編集部

    1988年東京都生まれ。2014年、経営者JPに入社。プラットフォーム事業本部のリーダーとして「KEIEISHA TERRACE」の立ち上げに携わる。「志高き経営者・リーダーたちが、集い、学び、執行する場の提供」を実現するためにオンライン・オフライン共に様々なサービス提供を実現していく。