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2019/05/10

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第23回

5月4日~5月10日の新着記事Pick Up!

  • 今週のKEIEISHA TERRACE
  • エンタテインメント
  • KEIEISHA TERRACE編集部 藤田桂子

 

5月4日~5月10日の間に、KEIEISHA TERRACEで公開された記事をご紹介いたします。

 

人気連載、「私が経営者になった日」。
今回ご登場いただくのは、FSX株式会社社長の藤波克之さんです!

 

同社は、おしぼりのレンタル事業を主に、様々な取り組みを行っています。
父が創業した会社を継ぐつもりは全くなかった、と語る藤波さん。

 

どういった経緯で家業を継ぐことになったのか、
「経営者」としての覚悟が芽生えた瞬間はいつだったのか、その過去に迫ります。

 

先の見えない怖さの中、家業を継ぐ。(3/5)

 

 

ぜひ、お手すきのタイミングでご一読くださいませ。


 

予期せぬ事情で二代目社長に就任。「自分が経営者になるということは、『人生変わるな』という怖さがありました。」と語る藤波さんですが、その責任は「怖くはなかった」と語ります。


 

<世代間のコミュニケーションギャップに悩んだときに効く禅語>
いつの時代にも必ず、世代間のギャップや価値観の相違は起こり得ます。
古い思考や既成概念にとらわれるのは良くないことですが、一方で新しいから全て正しい、とは限りません。古いものの中にも「残すべきもの」は存在しています。
組織内で新旧の価値観対立が起きたときに役立つのが、「裂古破今」です。


 

星野リゾートにはキャリアの自由度を満たすため人事や異動の多くは「立候補」で決まっています。「星のや 竹富島」の立ち上げと総支配人を務めた澤田氏が次のチャレンジを相談したところ、星野代表に「それは良くない」と反対されました。しかし、この反対にいまではとても感謝しているという澤田氏。その理由とは?


 

今回ご紹介するのは、『サイボーグ時代』。
私たちはテクノロジーとどう付き合うべきか?という問いに、著者の吉藤オリィ氏は「サイボーグ化」という言葉で明快に答えています。では、この「サイボーグ化」とは、一体何なのでしょうか。


 

今回の「注目社長」は、ストリートアカデミー株式会社社長の藤本崇氏!「まなびの選択肢を増やし、自由に生きる人を増やす」をミッションに、日本最大級のスキルシェアサービス「ストアカ」を運営する同社。その起業までの経緯、想いについて伺います。

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プロフィール

  • 藤田桂子

    KEIEISHA TERRACE編集部

    1988年東京都生まれ。2014年、経営者JPに入社。プラットフォーム事業本部のリーダーとして「KEIEISHA TERRACE」の立ち上げに携わる。「志高き経営者・リーダーたちが、集い、学び、執行する場の提供」を実現するためにオンライン・オフライン共に様々なサービス提供を実現していく。