TOP イマ、ココ、注目社長! スマートロックが社会のインフラになるまで“Akerun”というサービスを広めきる。【後編】

2020/03/20

1/3ページ

イマ、ココ、注目社長!

第76回

スマートロックが社会のインフラになるまで“Akerun”というサービスを広めきる。【後編】

  • 注目企業
  • 組織
  • 経営
  • 経営者インタビュー
 

現役一流経営者の記事が読める!60秒で簡単・無料メンバー登録はこちら  >

 

 

スマートフォンなどを使って部屋の鍵を開閉する「スマートロック」に注目が集まる中、キーレス社会の実現に向けてIoTを活用した「Akerun」を提供する株式会社フォトシンス。後編では創業者である河瀬航大氏に、未来への思いと経営者としての自身の在り方についてうかがいました。前編はこちら

 

(聞き手/井上和幸)

こちらは会員限定記事です。
無料会員登録をしていただくと続きをお読みいただけます。

プロフィール

  • 河瀬 航大氏

    河瀬 航大氏

    株式会社フォトシンス  代表取締役社長

    1988年、鹿児島生まれ。2011年、筑波大学理工学群卒業後、株式会社ガイアックスに入社。ソーシャルメディアの分析・マーケティングを行う。2013年にはネット選挙の事業責任者として、多数のTV出演・講演活動を行う。2014年9月、株式会社フォトシンスを創業、代表取締役社長に就任し、スマートロックを活用した法人向けのクラウド型「Akerun入退室管理システム」を主軸としたIoT事業を手掛ける。経産省が所管するNEDO公認SUI第1号含め、これまでに15億円を調達するなど、IoTベンチャーの経営を担う注目の若手起業家。Forbes主催、Forbs 30 under 30 asia 2017にて、アジアを代表する人材として「ConsumerTechnology」部門に選出。筑波大学非常勤講師。

    この登場者の記事一覧をみる