TOP 世界の社長から “どんなに小さなことでもいいから、一日にひとつ、何か思い切ったことをする。”

2019/10/02

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第128回

“どんなに小さなことでもいいから、一日にひとつ、何か思い切ったことをする。”

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  • 経営
  • KEIEISHA TERRACE編集部 相馬愛

ドミニク・グロシュー(米実業家、作家)

 

 

日々の経営に活かせるヒントとして、世界中で活躍する経営者や偉人の名言をご紹介。

 

今回は、ドミニク・グロシュー氏著『仕事でハッピーになる魔法の言葉』からの一言。

 

千里の道も一歩から。

 

小さなことでも、一つ一つ積み重ねていけば、大きな成功体験となる。

 

また、スモールステップを繰り返せば、
より高次の目標へと着実に近づいていけるのである。

 

 

(出典:ドミニク・グロシュー『仕事でハッピーになる魔法の言葉』PHP、2005年)

 

 

プロフィール

  • 相馬愛

    KEIEISHA TERRACE編集部

    筑波大学人文・文化学群比較文化学類卒業。学生時代は有志での地域イベント立ち上げ・運営に関わる。文化人類学を専攻し、事象ではなく人にフォーカスを置いた地域振興や地域活性化に関心を持つ。「人に関わる仕事がしたい」という想いから、2018年に経営者JPに入社。