TOP 異能の経営者 ~ I know. ~ 【スカイフォール代表 植田益朗氏】 最初に『ガンダム』と出会わなければ、きっとアニメの仕事は続けていなかった(vol.1)

2021/05/13

1/1ページ

異能の経営者 ~ I know. ~

第41回

【スカイフォール代表 植田益朗氏】 最初に『ガンダム』と出会わなければ、きっとアニメの仕事は続けていなかった(vol.1)

  • キャリア
  • 経営
  • 経営者インタビュー
 

現役一流経営者の記事が読める!60秒で簡単メンバー登録はこちら > >

 

 

今回からご登場いただくのは、『機動戦士ガンダム』『シティーハンター』『犬夜叉』『黒執事』『ソードアート・オンライン』などなど、手がけた作品を並べるだけでこのページが埋まってしまうのではと思われるほどあまたの日本アニメ作品に携わり、商業的な成功にも導いてきた植田益朗株式会社 スカイフォール

 

この連載では、アニメプロデューサーとして広く知られる植田氏の経営者としての側面を深掘りしていく。初回は、アニメ界に足を踏み入れた経緯、そして“あの作品”との運命の出会いを果すまでのエピソードを伺った。

 

(聞き手/井上和幸)

こちらは会員限定記事です。
無料会員登録をしていただくと続きをお読みいただけます。

プロフィール

  • 植田 益朗氏

    植田 益朗氏

    株式会社スカイフォール 代表取締役

    1955年、東京生まれ。
    『機動戦士ガンダムIII めぐりあい宇宙編』『銀河漂流バイファム』『シティハンター』などアニメ業界で数々のヒット作を手がけたアニメプロデューサー。 サンライズ退社後、フリーラナンスを経てアニプレックス立ち上げ時に制作統括として参画。その後A-1 Pictures社長、アニプレックス社長・会長を歴任。現在は株式会社スカイフォール代表取締役。

    この登場者の記事一覧をみる