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2020/12/11

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第102回

12月5日~12月11日の新着記事Pick Up!

  • エンタテインメント
  • KEIEISHA TERRACE編集部

 

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12月5日~12月11日の間に、KEIEISHA TERRACEで公開された記事をご紹介いたします。

 

 

人気連載「私が経営者になった日」の新着記事がアップされています。

 

▼記事はこちら

 

欧米に比べ国内では認知度が高くなかった延長保証制度。
その日本での先駆者的存在として、マーケティング視点からのアプローチで、クライアント企業の経営にも関わるサービスを提供し、成長を続けるテックマークジャパン株式会社 代表の将積保博氏に、3回にわたってお話をうかがっています。

 

週末のお時間で、ぜひごゆっくりとお読みいただければ幸いです。

社長に任命された日=経営者になった日ではありません。経営者がご自身で「経営者」になったと感じたのは、どんな決断、あるいは経験をした時なのか。何に動かされ、自分が経営者であるという自覚や自信を持ったのでしょうか。 

若い将積氏が、激戦区で20名もの強者営業レディたちを抱え、社長賞を取ったのには何かマネジメントの秘訣があったのだろうか。

業績ギャップをイノベーションの機会として利用するには、まず解決すべき問題を明確にしなければならない。そして既知の技術と既存の資源を利用してイノベーションを実現しなければならない。

新型コロナウイルス第3波の感染拡大が気にかかる日々ですが、長引くコロナ禍でお疲れモードの上司の皆さんが増えていることでしょう。危機対応で四六時中、気持ちが休まらない方も少なくないのではないかと思います。
今回はそんな読者上司の皆さんに、「気を抜いても大丈夫」「ラフにやっても心配ない!」という心理学をご紹介します。

「小売業界のDXを推進する」を掲げ、購買データから売れる戦略と検証を可能にする逆算型OMOソリューション 『Urumo OMO』の提供を開始した、、株式会社フェズ。代表の伊丹 順平氏にお話を伺いました。

私たちが社会で成長していくためには、積極的に自己を開発していく必要があります。「ジョハリの窓」は、自分を知ることで自己開発、自己成長を促す手法として、人材開発においてよく引用されるツールです。

このような自己開発、自己成長が会社、組織単位で日常的に行われていれば、何が起こるでしょうか。

今回の「プロ経営者の条件」は、株式会社タイトー代表取締役社長の山田哲氏をゲストにお迎えした。山田さんは35歳で銀行を飛び出し、その後は、かつての経験に頼ることなく、常に興味を持った新しい分野にチャレンジしてきた。スターバックス時代には、最初の9カ月間は身分を隠して店舗スタッフとして働くことを志願。タイトーではテレビ番組の企画で変装し、一スタッフとして現場で働くなど、真の現場感覚を大切にする経営者でもある。

苦手で嫌いだった文章。当時は、300文字書くのに1日かかっていた…。そんな私がなぜ、文章を書けるようになったのか。

『文章の問題地図』は、「書くことが好きじゃなくてもうまくいく」文章との向き合い方を教えてくれる一冊です。

今回は、著者の上阪 徹氏に『文章の問題地図』にまつわるコラムをご寄稿いただきました。

 

 


 

本日も最後までお読みいただきありがとうございました。
来週の更新もお楽しみにお待ちください!

 

 

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