TOP 世界の社長から “控えめな目標で成功するより、壮大な挑戦で失敗したほうが多くのことを達成できる”

2019/12/27

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第153回

“控えめな目標で成功するより、壮大な挑戦で失敗したほうが多くのことを達成できる”

  • 世界の社長から
  • イノベーション
  • 経営
  • KEIEISHA TERRACE編集部 相馬愛

ラズロ・ボック(Humu共同設立者兼CEO、元Google人事担当上級副社長)

 

 

日々の経営に活かせるヒントとして、世界中で活躍する経営者や偉人の名言をご紹介。

 

 

今回は、ラズロ・ボック著『ワーク・ルールズ!』からの一言。

 

 

Googleでは毎四半期のOKRは70%達成すれば優秀とされ、
同社の共同創業者であるラリー・ペイジ氏は
「ムーンショット(困難だが壮大な挑戦)」を信じていたという。

 

 

この言葉からもGoogleにはいかに野心的な人が多くいたのかが伺える。

 

 

 

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プロフィール

  • 相馬愛

    KEIEISHA TERRACE編集部

    筑波大学人文・文化学群比較文化学類卒業。学生時代は有志での地域イベント立ち上げ・運営に関わる。文化人類学を専攻し、事象ではなく人にフォーカスを置いた地域振興や地域活性化に関心を持つ。「人に関わる仕事がしたい」という想いから、2018年に経営者JPに入社。